あの頃の記憶

整然と棚に並んだ大量のCD。改めて聴いて紹介するだけの他愛のないブログ。

PAGE48 「MACHINA/the machines of God」THE SMASHING PUMPKINS 2000年


我が青春の光。

切っても切り離せない、私の成長を上から見守ってくれてた、と勝手に思ってる…。

轟音の中から浮かび上がる、ビリーの切ない声。

紛れも無い、ロック界重要なアイコン。

いつまでも聴き続けていたい。