あの頃の記憶

整然と棚に並んだ大量のCD。改めて聴いて紹介するだけの他愛のないブログ。

PAGE 21 「君の靴と未来」ENVY 2001年

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轟音の中から浮かび上がる叫び。

シャウトではなく、敢えて叫びと言いたい。 

 

日本が誇る至宝。

 

激しくも、美しく、悲しいハードコア。

 

また、意味は未だに不明なのだけれど、君の靴と未来っていうタイトルも、妙に心に響く。

 

激しいのになぜか涙が溢れてくる。